- from Five Years Party -
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

【2013.05.29 Wednesday 】 Author : スポンサードリンク
| - | - | - |
5年間
デジカメをはじめて買ったのが5年前。5年間を振り返るために撮りためた写真をみています。

2003
仕事は落ち着いていたな。大学の後輩といろいろ遊んだな。そうそう大好きな中華屋さんのおっちゃんと甲子園に行ったのが大っきな思い出(←阪神優勝!)


2004
介護福祉士国家資格のために猛勉強してなんとか合格!いろいろあって体重が47舛泙罵遒舛燭海箸發△辰燭福福亜亜─砲任蘯転車に目覚めて元気回復!


2005
このままでいいのか?とずっと思っていた仕事。ある日突然に「バスの運転手になろう」と思い立ちました。次の日には教習所へ・・・。今までにないほどの家族の大反対を押し切って仕事を辞めちゃいました。ぷー太郎期間はこの上ない充実した日々だったな。


2006
バスの運転手という仕事にも少しずつなれてきた。あたらしい人間関係もできて色々あった一年だったな。


2007
周りを見渡せばみんな結婚。仕事は変わったけどみんなに較べればあんまり変わってない。そう、いつまでも学生気分なんだな。でも楽しい。ボクって幸せだな!

【2007.06.19 Tuesday 00:12】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
ボクは多くの人からいっぱいの愛情をもらっている。ほんとにいっぱいの。

でも愛情をもらっているのに愛情を注ぐことが苦手なのだ。心の底から人を愛したということがない。そう思う。だから、人から愛情をもらったときにそれに応えることができない。すごく大きな愛情を注がれていると感じたとき、ボクはそこから逃げてしまう。いつもそうだ。

それなのに、やはり愛されたいという我がまま気持ちもあるのだ。僕は小さな愛情しか注ぐことができない。それと同じくらいの小さな愛情なら受け止めることができる。これがボクの人間関係にもかなり影響している。広く浅く・・・。多くの人から少しずつ愛情をもらう。こんなんじゃ、一度しかない人生を本当の意味での幸せを感じて生きていくことができないのかもしれない。本当の意味で人を愛せるようにないたい。そして、愛されたい。
【2007.06.10 Sunday 23:17】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
大学
大学ってところは本来は学問をするところである。しかし、勉強をした記憶なんてほとんどない。こんなことを親が聞いたら悲しむだろう(^^;)

でも、大学に行ってほんとうに良かった。世間知らずに育った私は大学で多くの人と出会い、多くの出来事と出会い、多くの知らなかった自分と出会った。

特に自分とは違う価値観をもった多くの仲間に出会えたことは大きかった。色々な刺激をもらい、僕は変わった。何事をするにしても前向きになったのだ。(今でもひねくれてはいるが・・・(^^;))
あの時に経験した多くの事柄は自分を大きく成長させ、精神的に余裕がもてるようにさせてくれた。

何をしても許される自由な学生生活。もう、あの輝いていた学生生活に戻ることはできない。でも、あの学生生活を経験したからこそ今の自分がある。大好きな今の自分がある。
大学に心から「ありがとう」と言いたい。
【2007.06.05 Tuesday 02:43】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
教えること
私は「教えること」ってのが苦手です。

人に物事を教えると、とたんに自分の未熟さが見えてくる。質問されたことに答えることが出来ない。はっきりと言い切れない「・・・〜だと思う」なんて答えたら、教えられた方は不安になっちゃう。要は自分に自信がないから教えることが苦手なんだろうな。

前の仕事でも5年もいたら教える立場にもなる。私は後輩を怒らない。それは自分に自信がないから。最初、後輩からしたらやさしい先輩だ。でも、いつのまにか頼りない先輩になってしまうのだ。ちゃんと怒ることの出来る人になるには自分の知識と技術と、それに伴う判断力を養わなければならない。今まで楽をしてきて責任感の薄い私は、プレッシャーに潰されそうになった。

前の仕事を辞めようと思った理由の一つがこれだ。はっきり言って「逃げ」である。でもそんなんじゃダメだなと思う。今の仕事では教えてもらう立場。いつか教える立場になれるように切磋琢磨に自分を磨いていきたいなと思う。
【2007.05.27 Sunday 13:41】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
鴨川
鴨川はいい。都会の中にあって「ほっこり」とした空気を感じることができる。あのせせらぎ聴こえる河辺で昼寝するのは最高だ。

京都に住んでいて良かったと思うのは「鴨川」があること。ホントそう思う。あの川の独特の雰囲気は他のどこへ行ってもない。しいて言うならば、ニュージーランドのクライストチャーチという街にあったエンボス川に似ている。エンボス川も都会の中をゆっくりとながれている。

そう、鴨川はゆっくりと流れているのだ。河川敷におりると普段の喧騒から離れ、気持ちがゆったりする。

今日は快晴。爽やかな風が吹いている。夜勤明けの私。鴨川にでも行って、ゆっくりと昼寝でもしてこようか。

【2007.05.21 Monday 08:35】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
習い事

運動不足です。身体が固まっています。こりゃまずい。

少し前の新聞記事。習い事ってのは女性のするもので男は・・・。と、いう一般的な考えが変わってきて男の人も習い事する人が増えている。と書いてありました。
私は男ですが、けっこう習い事が好きです。スクールが好きみたい。ヘルパーの資格をとるために学校にもいきましたし、去年はステンドグラス教室にも行きました。そして今回、日頃の運動不足解消のためにスイミングスクールに通い始めました。まさしく新聞記事の通りです。そういや、どの教室に行っても女性率が高い。それもおばちゃん。ボクの嗜好はおばちゃんと同じみたいです。(^^;)世の中の男たちは女性化しているのでしょうか?(←その典型が私?)

とにかく新しいことにチャレンジするのは楽しいです。行動すれば新しい世界が見えてくるし、違う人間関係もうまれる。

さぁ、今回のスイミングスクール、カナズチの私。目標はフィットネスクラブでも恥ずかしくないくらいに泳げるようになる事。いざ始めてみると思っている以上に泳げません。目標達成はいつになることやら。楽しみながらスクールに通います!


【2007.05.08 Tuesday 23:03】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
てんき 
毎日「天気」はすごく気になります。まず通勤。バイク通勤の私。雨が降るか晴れるかはとても大きな問題なのです。まあ、「雨」は嫌です。でもこの季節はまだマシです。これが冬になると「雪」というやっかいものがふえます。雪になるとバイクでの通勤はできない。仕事は早朝出勤なので通勤手段がなくなってしまうのです。天気予報で「雪」が出ているときは前日の夜から出勤して会社に泊まらなくてはなりません。ホント天気予報は暇があれば見てしまいます。

と、仕事の日は天気が気になりますが、休みの日は・・・。晴れるにこした事はないですが雨も好きなんです。要は、晴れも雨も、色んな日があるからそれぞれの良さが分かるんですよね。天気に限らず何でも同じ。バランスが大切ってことでしょうか。



【2007.05.01 Tuesday 00:44】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
弁当
高校生の頃、親がコンビニをやっていた。学校から帰ったら、食卓の上には期限切れの弁当が無造作に置かれているのが常だった。無性にむなしくなる。あれ以来、コンビニ弁当には嫌悪感がして食べようとは思わなかった。

それがだ、転職をして出先で弁当を食べなくてはならないことが多くなった。必然的にコンビニ弁当を食べることになる。10年振りに食べるコンビニ弁当。これが意外と美味しいのだ。あの頃にくらべると格段にレベルアップしている。

美味しいといっても、むなしさは変わらない。Five Years の他のみなさんは愛妻弁当を食べているんだろうな。羨ましいっす。ボクのコンビニ弁当はいつ卒業できるのだろうか?
【2007.04.23 Monday 21:32】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
おとぎ話
おとぎ話といえば外国の昔ばなしのイメージします。小さい頃からあまり本を読まない子どもだったので、覚えているおとぎ話はほとんどありません。

そのなかで「赤ずきん」はなんとなく覚えています。狼がおばあさんと赤ずきんちゃんを食べてしまう話。最後は助かるのだけれども残酷な話ですよね。
「おとぎの国の・・・」といえばメルヘンチックなイメージですがおとぎ話は実は残酷。でもこの残酷さが人間の本性なんだろうな。子どもの頃に残酷な話を聞いて考える。これが成長していく過程で必要なことなんだろうな。昔の人はこんな話を作って子どもの道徳教育をしていたんだ。さて、日本の教育現場では「道徳」の時間を必修にするか検討されているらしい。今の日本の大人たちは「道徳教育」でどんなおとぎ話を作るのだろうか?気になります。
【2007.04.17 Tuesday 22:08】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
おとぎ話
おとぎ話といえば外国の昔ばなしのイメージします。小さい頃からあまり本を読まない子どもだったので、覚えているおとぎ話はほとんどありません。

そのなかで「赤ずきん」はなんとなく覚えています。狼がおばあさんと赤ずきんちゃんを食べてしまう話。最後は助かるのだけれども残酷な話ですよね。
「おとぎの国の・・・」といえばメルヘンチックなイメージですがおとぎ話は実は残酷。でもこの残酷さが人間の本性なんだろうな。子どもの頃に残酷な話を聞いて考える。これが成長していく過程で必要なことなんだろうな。昔の人はこんな話を作って子どもの道徳教育をしていたんだ。さて、日本の教育現場では「道徳」の時間を必修にするか検討されているらしい。今の日本の大人たちは「道徳教育」でどんなおとぎ話を作るのだろうか?気になります。
【2007.04.17 Tuesday 22:08】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |