- from Five Years Party -
 
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【2013.05.29 Wednesday 】 Author : スポンサードリンク
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無為にすごす。
リラックマ だらだらタイピングのすすめ


最近の休日の過ごし方と言えば、
「ダラダラ」してるに終始する。

起きて、適当にテレビ見て、iPhoneでゲームしたり、DVD見たり。。。
そんなこんなで日が暮れて。

今はそれが幸せ。
家族でダラダラする休日が幸せ。

結婚する前は、とにかく休日は何かをしなければ気が済まなかった。
結婚した後も、「何か意義のある一日にせねば!」みたいな気分になってた。

最近、何かそういうのがしんどくなった。

別に意義なんていらないや。
水木しげるじゃないけど、「無為にすごす」上等。

自己啓発本とかライフハック本とかを一時期、結構、読んでた。
で、その大半が「限られた時間を有効に使え!」と煽ってくる。

「有効」ってなんだ?
ダラダラすごすことは無駄な時間か?

僕は「否」と答える。

どんな時間の使い方をしたって、そこから何も得られないなんてことはない。
要するにベクトルが違うんだ。

僕はもうそっちのベクトルからは降りた。
僕は僕のやり方で、休日を「有効」に使うことにしたんだよ。

#休日#
【2013.05.01 Wednesday 17:14】 Author : ヤグチカイリ
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サービス!サービス!
Googleサービス超活用 Perfect GuideBook


Googleリーダーのサービス終了は、結構な痛手だ。
ただ、まあ無料サービスであり、ちゃんと読んでなかったけど、きっと「都合によりサービス終了する場合があります」的な一文は使用許諾に書いてあったんだろうから、仕方ないのだろう。

今回の一件で思い知ったのは、サービスというのは終了する可能性を孕んでいるということ。

これは無料でも有料でも同じ。
理由はいろいろあるだろうけど、突然、終了してしまうことだって、十分に有り得るんだ。

考えてみれば、当たり前の話だ。
お気に入りのラーメン店に行ってみたら、閉店してしまってた。なんて経験は誰にでもある。Webサービスだってそれと一緒だ。

「Googleほどの巨大企業なら安心だろう」という信頼感にも根拠はない。
実際、Googleはこれまでにも様々なサービスを終了させてきている。
今回のGoogleリーダーは利用者の多いサービスだから、こんだけの騒ぎになっただけ。

そういう意味で言うと、「Gメール」や「Googleマップ」だって、決して例外じゃない。最早、当たり前のように生活に組み込まれているサービスだから、もし仮に今回のようなことが起これば、混乱は大変なものになるだろう。

何らかのサービスっていうのは、サービスを提供している側の都合で、どうとでもなってしまうものなんだ。

#google#
【2013.03.27 Wednesday 18:14】 Author : ヤグチカイリ
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東風が吹き これで打ち止め 俳句旅
合本俳句歳時記 第四版

 考えてみると、最近、恒例行事ってのが、僕の生活からどんどん減ってきている。

例えばうちの会社では忘年会や新年会が無くなった。
と言うか、そもそも会社で飲みに行ったこと自体が、何年も前の話だ。

ギリギリでクリスマスや誕生日あたりは保ってるけど、子供たちも随分と大きくなったこともあり、ひな祭りだの節分だのってのは、かなり扱いが小さくなってる。

それが悪いこととは思ってない、恒例行事って縛りがなくなると、より自由な発想でいろんなイベントを仕掛けられたりするメリットもある。

で、そんなわけで僕も今回で一つ恒例化していた縛りを一つ外すことにする。

実はこのブログに僕が書く記事のタイトルは、ここ1年ばかり必ず「俳句」の体裁にしていた。

何でそんなことを始めたかと言うと、去年の今頃、突如として俳句の面白さに目覚めたからだ。

その勢いでもって、
「よし、少なくとも1年はこのブログに書く記事のタイトルを俳句にしよう!」
と決めた。

その後、思いついた俳句をしたためたりてたのだけど、それも1ヶ月ほどで辞めてしまった。今でも俳句を読むのは面白いけど、自分で詠むのはどうも向いてなかったらしい。

そんな僕だから、正直、このブログに記事を最大の障壁がタイトルになってしまっていた。

それでも、どうにか意地で1年は続けて来た。
読み返してみると、かなりやっつけのも目立つけど、それはそれで良い。

と言うことで、次回からは僕の記事のタイトルは俳句じゃなくなります。

よっしゃ!
解放されたぞ!

#恒例行事#
【2013.03.07 Thursday 18:44】 Author : ヤグチカイリ
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ご近所の 掲示板にも 雪が舞い
ご近所物語 完全版 全4巻 完結セット (愛蔵版コミックス)


昔は地域情報ってほとんど興味なかった。
最近、タウン誌とか近所の掲示板とかに貼ってあるポスターやビラなどで、意外に有益な情報をキャッチできることに気付いた。

例えば、市営の施設が特定の日に利用料が割引になったり、時には無料になったりする情報が載ってる。博物館、植物園、美術館、プラネタリウム……ぶっちゃけ、僕が積極的に足を運ぶ種類のものではない。だけど、タダなら行っても良いかな?という気になる。

で、行ってみると案外、面白かったりする。
本来、興味のない種類の物なので、まずそこにアンテナが伸びてないから、食わず嫌いであることが多い。体験してみると、そこからインスピレーションを得たりもする。新鮮な体験は大事だ。

今、近所の美術館で種田山頭火らの直筆俳句などを展示してる企画展をやってるらしい。これはちょっと足を運んでみようかな。


#地域情報#
【2013.01.30 Wednesday 11:57】 Author : ヤグチカイリ
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浮き沈み 時代の双六 思い馳せ 
プロレス最強は誰だ?


プロレスの話をする。

年末の小川と藤田の一戦がちょっと物議をかもし、年始の新日本プロレスへの桜庭の参戦が話題になった。

かつては総合格闘技のリングでプロレスラーとして以上の知名度を得ていた選手たちが、最近、こぞってプロレスに戻って来ている。

決してプロレス界が盛り上がっているわけではない、単純に国内での総合格闘技の人気が凋落して、相対的にプロレスの方がおいしくなっただけの話だろう。

ほんの数年前まで大晦日に紅白と視聴率を争うほどのコンテンツになった格闘技が、気が付けば一昔前に逆戻り。もっと言うと、巨大なコンテンツビジネス化してしまっていた反動で、それ以前のファンも失って、一昔前よりもさらにマイナーなコンテンツになった感さえ有る。

全くの余談だけど、格闘技ブームの黎明期に人気を博していて『修羅の門』『タフ』『バキ』の現在も興味深い。『修羅の門』はまさかの連載再開。『タフ』は大団円。『バキ』は一応完結だけどどうやら続くっぽい。

僕はプロレスが好きだ。
もう何年も会場に足も運んでないし、たまにテレビで観戦する程度になってしまったので、ファンと言うのはおこがましいが、僕はプロレスが好き。

プロレスは勝ち負けだけじゃないから。
戦う選手たちの背景にドラマがあり、物語は勝ち負けだけでは終わらない。

K-1やPRIDEのような日本の格闘技イベントの盛り上げ方は、ほぼプロレスの手法を踏襲していたと思う。だから僕も当時、すんなりとプロレスも総合もK-1も全部好きになれた。

現在、最も成功している格闘技イベントはUFCだけど、UFCはあまりにも競技化してしまっていて、どうもプロレス的な魅力がない。勝った負けたの世界なんだよね。

格闘技は一過性のブームに終わった。
でも、プロレスは廃れても消えはしない。
それはブームではなく文化になっているから。

文化になったプロレスは、ひょっとしたら格闘技に勝ったのかも知れない。

いやいや、勝ち負けじゃないよね。

#勝ち負け#
【2013.01.22 Tuesday 18:39】 Author : ヤグチカイリ
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寝正月 テレビを前で 手には汗
報知グラフ増刊 箱根駅伝完全ガイド2013 2013年 01月号 [雑誌]

子供の頃、箱根駅伝の面白さが分からなかった。
マラソンもそう。
と言うか、野球やサッカーも。
要するに決着まで長い時間のかかるスポーツ観戦が苦手だった。

単純に見てて飽きるのだ。
父そういったスポーツを観戦をしてるのに付き合ってみても、何が面白いのか分からなかった。

ある程度の年齢になると、不思議なことにそういうスポーツが面白くなってくる。

選手やチームの背景にあるドラマ。
戦略や戦術といった駆け引き。
いろいろ分かってくるからだろう。
子供の頃には、見えていなかった、様々な要素が見えてくる。

正月は箱根駅伝をはじめとして、スポーツのビッグイベントが目白押し。
アメフト、ラグビー、サッカー……いろいろ見た。
年末からなら、ボクシングやフィギュアスケートなんかもあった。

正月のヌルいテレビにあって、スポーツ番組だけは違った輝きを放っている。

年を重ねるごとに、スポーツ観戦の新たな魅力に出会っている気がする。

2013年も楽しみだ!

#正月気分#
【2013.01.08 Tuesday 18:20】 Author : ヤグチカイリ
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iPhoneの 画面を叩く 指冷たし
ソーシャルゲームはなぜハマるのか ゲーミフィケーションが変える顧客満足



所謂、ソーシャルゲームというのをやっている。
実をいうと、僕がソーシャルゲームをやるきっかけには、このブログのメンバーも関わってたりする。

最初、ガラケー時代にGREEに登録したのは、Mcstay君の招待だった。
最近だとiPhoneの『ガーディアンクルス』を始めたのは、忠太君の招待だった。

で、実を言うと『ガーディアンクルス』にはかなりハマってしまったのだ。

ゲームの内容については検索でもしてもらえればすぐに分かるので割愛するけど、3ヶ月くらいたっぷりと遊ばせてもらった。

余談だけど、GREEにしろ『ガーディアンクルス』にしろ、僕を招待した方の人たちは結構、早い段階でゲームを辞めてしまっていたのだけど、僕はその後もわりと長く続けてた。

さて、ソーシャルゲームというヤツには基本的に終わりがない。
まあ、ソーシャルゲームに限らず、MMORPGとかもそうだけど、オンラインゲームというヤツにはエンディングはないのが基本である。

で、サービスそのものが終了して終わってしまう場合を除けば、まずゲームの終わりはこっちの都合でやってくる。

例えば端末やキャリアを変えたことで、そのゲームに対応しなくなったなんて理由もあるだろうけど、おそらく最多の理由は「飽きた」の一言だろう。

僕が『ガーディアンクルス』を辞めた理由は、「限界が見えてしまった」からだ。
一切の課金は行わず、トレードなどを駆使して強力なカードを集めて対戦に挑む。というのをひたすら繰り返していて、気が付けばウルトラレア(5段階で最もレアなカード)だけで自分のチームが組める程度になり、やがて相手に合わせてさらにカードを選べる程度には、カードも揃ってきた。

にも関わらず、勝てない。

勝てない理由はいくつかある。
一番、単純なところだと課金してないから。
課金すればより強力なカードを容易に揃えることができる。

但し、『ガーディアンクルス』の場合は課金しなければ強力なカードを入手できないというシステムにはなっていないので、無課金でもランキングの上位に入っているプレイヤーは少なくない。

他の理由は時間だろうか。
強力なカードを効率よく揃えようと思えば、ネット上でトレードの情報を収集する必要がある。常に複数のトレード掲示板を巡回して、いかに自分のカードを揃えていくかの勝負。正直、この勝負は会社員には不利だ。

『ガーディアンクルス』のゲームシステムはとにかく、他のプレイヤーと自分の差を意識させてくれる。この差がゲームに対するモチベーションになるのだけど、逆に言えばこの差がずっとつまらなければ、やがてはモチベーションも下がっていく。

結局、僕はそこで限界に達して、「引退」してしまった。

これっておそらく『ガーディアンクルス』のところを別のソーシャルゲームに置き換えても、多数のゲームが当てはまるのではないだろうか?

ガンガン課金すれば良い!という問題でもない気がするんだよね。
課金していけば、課金していくほどに、今度は課金してるユーザー間での差を意識し、そして……という同じような物語になるはずだ。

ソーシャルゲームの中にも間違いなく面白いものも存在している。
個人的には1人で遊ぶエンディングがキチンとある中に、ソーシャル的な要素、課金要素を上手く組み込んだゲームが理想だと思うんだよね。今のところ『パズル&ドラゴンズ』あたりは上手くやってるかな。

さらに上のステージに達したソーシャルゲームの登場を期待します。

#引退#
【2012.12.21 Friday 19:00】 Author : ヤグチカイリ
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冬の日に 記憶の中の 影を追い
武士道セブンティーン


先週に引き続き、剣道の話。
但し、今週は僕自身の話。

僕は小学校2年から高校3年までの間、剣道をやってた。

で、僕のピークは中3の時だったと思う。
と言うか、自分ではそう思ってた。

小学校から中学に進み。
初めて部活で剣道をやるようになる。
それまでとは、練習量が飛躍的に増え、基礎体力をつける為のトレーニングも増えた。
そして、当時の僕は本当に自分でも分かるくらい上達した筈だ。

その後、中学を卒業して高校に入学した時、ちょっと違うことがしたくなって、別の部活に入ったが、結局、1年でまた剣道をやりたくなったので、剣道部に移籍した。

剣道をやってなかった1年の間、基礎体力に関するトレーニングについては中学の剣道部時代の数倍をこなしていて、実際、ベンチプレスや長距離走、短距離走、幅跳びや垂直跳びまで、たぶん全ての記録が伸びていた。

そんな状態で剣道に復帰したにも関わらず、どうにも思ったように動けない。
自分のイメージの中では中3の時の動きをしている筈なのに、どうも1歩か2歩くらい、イメージの自分よりもアクションが遅い。

届いている筈のタイミングで、わずかに竹刀が届いていない。
余裕で受けられる筈が、ギリギリになっている。

中3の時よりも体力は勝っている。
なのに、思ったように動いてくれない。

正直、このギャップに結局のところ、僕は高校の剣道部を引退するまで苦しみ続けた。

OBとして練習に訪れた先輩に言わせると、僕は確実に中3の時よりも強くなってたそうだ。
実際、そうなんだろう。中3の僕と高3の僕が勝負すれば、それは後者が勝つ。

結局、今の自分というのは評価が低くなりがちだということ。
過去も未来も結局はイメージの中にしか残ってないわけだから、どれだけでも肥大化できる。

そのイメージと比べれば、そこには必ずギャップが生まれる。

ああ、そうか。
努力ってのは、そのギャップを埋める為にするのか。

#ギャップ#
【2012.12.04 Tuesday 19:04】 Author : ヤグチカイリ
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冬日和 竹刀の音に 呼ばれつつ
近江本ニゴロ鮒ずし1匹(100g)(スライス済)



フナのこと書けって言われても、正直、何も捻り出せん。
参ったなあ。困ったなあ。

鮒ずしは好きだよ。
ゲテモノ扱いする人もいるけどさ、あれはなかなか美味い。

まあ、独特の風味のある食べ物だからさ、好き嫌いは別れるだろうね。

ちなみにうちの家族では、僕と妻は鮒ずしイケる派。
子供たちは苦手らしいです。

あ、物凄く脈絡もなく話が飛ぶ。
独特の匂いで思い出した。

こないだ、息子が出場する剣道の大会を見に行った。
剣道の大会の会場に足を踏み入れたのなんて、高校以来だから20年ぶりくらいか。
入った瞬間、剣道の匂いがした。
うわあ、これだよ、俺の青春の匂いはこれだったよ。

そして、その同じ匂いの中で、道着と防具に身を包んだ息子の姿を見た。
何だかそれだけで感動してしまった。

僕が剣道やれってすすめたわけじゃない。
本人が勝手に興味を持って始めた。
そして、それから真面目に稽古に励んでる。

バカ正直な剣道だった。
相手に誘いをかけたりとか、そういうのは全然ない。
ひたすら前に前へと詰めて、飛びこむだけの剣道。
だが、それが良い。

今はそれで良いんだよ。

結局、彼は負けた。
マンガみたいに悔しがってた。
それも良い。

今はそれで良いんだよ。

#フナ#
【2012.11.27 Tuesday 18:49】 Author : ヤグチカイリ
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心燃ゆ ぶつける怒りに 紅葉散る
TURNING POINT【初回生産限定】(紙ジャケット仕様)


大学を出て、フリーターあがりで今の会社に入社。
その頃、ホントに右も左も分からなくて、誰に言われたことでも「ハイ。ハイ」と深く考えずに従っていた。

客からの要望やクレーム、上司や先輩からの指示。なんでもかんでも「ハイ。ハイ」と聞いていた。

今にして思えば、それはそれで楽だった。

そんな時、あれは入社して1年くらいの頃だったろうか?
僕の発注ミスでイベントで配るサンプルの内容が間違っているという事件が起こる。

当然、上司も先輩も僕のことを総攻撃。
その頃は僕が一番下っ端だったこともあり、誰も擁護してくれない。

まあ、僕のミスなのは間違いなかったので、最初は素直に説教されていた。

5分、10分、15分と時間が経過する中で、何かが自分の中でキレた。

確かに発注したのは僕だけど、その手前の段階で上司や先輩にも確認を依頼してた筈だ。その上、そのイベントの準備期間はとにかく忙しくて、直前の1ヶ月くらいは会社に泊り込みも当たり前、1週間のうち土日を含めて2日くらいしか家に帰れないなんて状態が続いてて、正直、疲労困憊で集中力も限界だった。にも関わらず、定時で上がってる先輩もいた。

要するに、最終的にミスをしたのは僕だけど、その状況を生んだのは明らかに会社のマネージメントの失敗だ。と僕は思い始め、そしてキレた。
今にして思えば、この理屈もどうかとは思うけど、とにかく、当時の僕はそう思った。

そして、物凄い勢いで逆襲に転じて、上司や先輩に逆説教を開始した。
たぶん、20分くらいは大演説をやった筈だ。

演説の中身に理が合ったかどうかはともかく、勢いでその場の全員を圧倒した僕は、上司や先輩の謝罪を勝ち取った。

あの瞬間こそ、僕が仕事をする上でのターニングポイント。

何でもかんでも「ハイ。ハイ」と言ってたイエスマンから、相手が誰であろうと、納得できなきゃ「NO!」をぶつける!それが僕の目標になった瞬間だ。

今も完全にそれが実現できてるとは思わないけど、あの頃の自分よりは成長したんではなかろうか。

#ターニングポイント#
【2012.11.20 Tuesday 18:36】 Author : ヤグチカイリ
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