- from Five Years Party -
 
<< グズグズになっちゃいました。 | main | 泣ける話なんて・・・ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

【2013.05.29 Wednesday 】 Author : スポンサードリンク
| - | - | - |
おとぎ話
おとぎ話といえば外国の昔ばなしのイメージします。小さい頃からあまり本を読まない子どもだったので、覚えているおとぎ話はほとんどありません。

そのなかで「赤ずきん」はなんとなく覚えています。狼がおばあさんと赤ずきんちゃんを食べてしまう話。最後は助かるのだけれども残酷な話ですよね。
「おとぎの国の・・・」といえばメルヘンチックなイメージですがおとぎ話は実は残酷。でもこの残酷さが人間の本性なんだろうな。子どもの頃に残酷な話を聞いて考える。これが成長していく過程で必要なことなんだろうな。昔の人はこんな話を作って子どもの道徳教育をしていたんだ。さて、日本の教育現場では「道徳」の時間を必修にするか検討されているらしい。今の日本の大人たちは「道徳教育」でどんなおとぎ話を作るのだろうか?気になります。
【2007.04.17 Tuesday 22:08】 Author : ぐるぐる
| ぐるぐる | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
【2013.05.29 Wednesday 22:08】 Author : スポンサードリンク
| - | - | - |
この記事に関するコメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://fiveyears.jugem.cc/trackback/858
トラックバック